ゆず酒・梅酒
食前酒としても、普段のお食事のお供におすすめ。
甘口で低アルコールの日本酒リキュールです。
和洋中いずれの料理にも合わせやすいです。
おしゃれなグラスに注いでロックにしたり
そのまま常温でもおしいしく飲めます。
商品はこちらです。 ↓
初陣・梅酒
初陣・ゆず酒
初陣 梅酒とゆず酒のセット
おうち飲みパーティに!!
お正月やお祝いにぴったりのお酒「初陣」合計金額12,500円以上で送料無料!
食前酒としても、普段のお食事のお供におすすめ。
甘口で低アルコールの日本酒リキュールです。
和洋中いずれの料理にも合わせやすいです。
おしゃれなグラスに注いでロックにしたり
そのまま常温でもおしいしく飲めます。
商品はこちらです。 ↓
初陣・梅酒
初陣・ゆず酒
初陣 梅酒とゆず酒のセット
おうち飲みパーティに!!
今回は、酒粕漬けを作っていて感じたことを書いております。
記事はこちらからどうぞ
↓
酒粕漬けあれこれ
粕漬けは野菜、肉、魚といろいろな素材でできます。
いろいろな素材を漬けてみてわかったことは
肉や魚を漬ける方が野菜を漬けるよりやりやすいのではないかということです。
あくまで、せっかく酒粕が身の回りにあるので料理や健康に役立てたい!
けど、手間のかかることはできない!
という一母親の私の体験で話していますのでご了承ください(笑)
野菜はたとえばキュウリだと水分が多いので酒粕に漬ける前にまぶす塩の量で酒粕に加える塩が変わってきます。
しっかり塩をすれば酒粕に加える塩分は少なめに、軽めにすれば酒粕に加える塩を多めにするようになります。
また、キュウリと人参では素材の持っておる水分量が違うので塩加減も変わってきます。
あと、塩だけだとちょっと物足りないかな(あっさり目が好きな方はいいかも)、
ある程度みりんや砂糖を入れた方が美味しいかなと思います。
肉や魚はそこまで塩加減に差がないのではないでしょうか。
最初に適当に塩をして水分をふき取っておけば、素材に旨味があるので塩を入れすぎなければだいたい美味しく漬けれます。
前にもご紹介した酒粕:味噌が2:1の割合で混ぜた粕床にガーゼでつつんだ肉か魚を漬けておけば翌日にはおいしい鮭粕焼きができます。
しっかりめに塩をした鮭を何も調味料を入れない酒粕に1日〜3日ほど漬けるだけでも十分美味しくできます。
野菜のお漬物は熱を使わないローフードですよね、
微生物の作る複雑な味わいは作るたびに違うから面白いです。
少しでもご参考になればと思います。
記事はこちらです
↓
杉玉の色もすっかり秋色
昨年末に飾った杉玉が緑色から茶色に変わり
その時期に初陣したお酒達も立派に成熟しました^o^

秋には

こんな風にすっかり茶色になりました。
(夏にはもう茶色でしたが)
秋の初陣をよろしくお願いいたします🍶
初陣『ゆず酒』は低アルコールの日本酒ベースのお酒です。
初陣のお酒をベースに『ゆずの里』の吉田茂さんの育てられている柚子の果汁を使用しております。
ラベルをリニューアルいたしました。


商品はこちらです。
↓
初陣ゆず酒
初陣さんのつぶやきの記事はこちらです。
↓
和らぎ水について
「和らぎ水」と書いて「やわらぎすい」と読みます。
日本酒を飲みながら飲む水の事です。
日本酒を飲むとき合間に水を飲むと、深酔いしません。
一度に体内に入るアルコール量が薄まるのでアルコールに弱い人でも体にやさしくお酒を楽しめるわけです。
私はお酒に強くないので15度以上の酒だと、おちょこでもきゅっと飲んでしまうと一気にフラッときてしまいます。
お食事時はお水を入れたグラスを横に置いておいてお酒を一口飲んだ合間に一口お水を飲めば酔うのがゆっくりになって楽しくお酒を楽しむことができます。
結果、体と相談しながらのペースで飲むので飲みすぎなくてすむようです。
お水は味がないので口の中が軽くリセットされて
次に口にする料理やお酒の味がはっきりします。
いいことづくしの「やわらぎ水』、ぜひお試しください。

夏を越して熟成がまし、よりなめらかな味わいとなった秋限定の純米酒です。
さんまの塩焼きや煮物、煮つけなどの秋の料理にも合います。
津和野産酒米『佐香錦』100%使用してます。
原材料:米(津和野産)米麹(津和野産)
アルコール度数:16度
常温、冷や、お燗いずれでもおいしく飲めます。
こちらからご購入いただけます。
↓
初陣『秋純米』720ml
